PyCon JP 2017ポスターセッションでPython Boot Campの宣伝をしてきました #pyconjp
PyCon JP 2017 で「 Python Boot Campで全国にPythonの環を広げよう! 」というタイトルで Python Boot Camp の宣伝をしてきました。 ...
PyCon JP 2017 で「 Python Boot Campで全国にPythonの環を広げよう! 」というタイトルで Python Boot Camp の宣伝をしてきました。 ...
PyCon JP 2016 に参加しました。 初参加のPyCon JP 2012から数えて5回目の参加になります。 ...
PyCon JP 2015 に参加しました。 去年はスタッフでしたが、今回はスタッフではなくパトロンスポンサーとして参加しました。 ...
komagataさんの レガシーPHP改善日記 シーズン2 エピソード1 - komagata に触発されて、書いてみました。 最近のPHP、とても開発しやすくなりましたよね。「理想の環境」を拝見しましたが、誰が見ても魅力的な環境だと思います! ...
ちょっと報告が遅くなりましたが、先月9月に PyCon JP 2014 のスタッフをやってきました。 昨年の PyCon APAC 2013 in Japan では広報担当でしたが、今年から役割ごとにチームを組む体制になって、メディアチーム1 サブリーダーとして活動しました。 昨年は広報担当は私一人だったのと、スタッフ初参加で右も左も分からない状態だったのもあって、わりとオロオロしながらやっていましたが、今年はチームで協力してやっていくことができたので、ちょっと安心感はありました。 ただ、サブリーダーとして、メンバーに「任されている感」を持ってもらうようなマネジメントができなかったかなーと反省しています。他チームからの依頼を単発で振っているだけで、もう少し仕事をまとめて任せるようなやり方のほうがよかったかもしれません。 開発スプリントにも参加して、Python 3.4 + Django 1.7のproject templateを作っていました。コードはGithubにも公開しています。 https://github.com/ryu22e/django_template また、もうすぐCodeZineさんから「運営レポート」という連載が始まります。全チームの仕事内容はそちらをチェックしてみてください。 広報だけでなく、外向けに情報提供・宣伝・渉外を行う役割のチーム ↩︎
pipにあるparse_requirements関数を使えば簡単にできます。 試しに、 django-skel のrequirements.txtをパースしてみます。 これがサンプルコードです(Python2.7, 3.4で動作確認しています): from pip.req import parse_requirements install_reqs = parse_requirements('requirements.txt') for i in install_reqs: print(i) これが出力結果です: Django>=1.5.0,<=1.5.9 (from -r reqs/common.txt (line 1)) django-celery==3.0.21 (from -r reqs/common.txt (line 2)) django-compressor==1.3 (from -r reqs/common.txt (line 3)) Fabric==1.6.1 (from -r reqs/common.txt (line 4)) South==0.8.1 (from -r reqs/common.txt (line 5)) Sphinx==1.1.3 (from -r reqs/common.txt (line 6)) boto==2.9.5 (from -r reqs/prod.txt (line 2)) cssmin==0.1.4 (from -r reqs/prod.txt (line 3)) django-heroku-memcacheify==0.4 (from -r reqs/prod.txt (line 4)) django-heroku-postgresify==0.3 (from -r reqs/prod.txt (line 5)) django-storages==1.1.4 (from -r reqs/prod.txt (line 6)) gevent==0.13.8 (from -r reqs/prod.txt (line 7)) gunicorn==0.14.3 (from -r reqs/prod.txt (line 8)) jsmin==2.0.3 (from -r reqs/prod.txt (line 9)) newrelic==1.12.0.56 (from -r reqs/prod.txt (line 10)) psycopg2==2.5 (from -r reqs/prod.txt (line 11)) pylibmc==1.2.3 (from -r requirements.txt (line 2)) -rで参照している他のファイルの内容も読み取ってくれます。 ...
先日の Django Meet up で読んだ Tow Scoops of Django 1.6 に載っていた django-model-utils がいい感じだったので、ちょっと調べてみました。 このエントリーでは、以下の環境で動作確認しています。 Python 3.4 django-model-utils 2.0.3 Django 1.6.2 ...
このエントリーは Django Meet up で書きました。 TWO SCOOPS of Django 1.6 げっとー #djangoja — Ryuji TSUTSUI (@ryu22e) 2014年4月5日 したので、Django Meet up中に読みました。読んだところまでで、気になったところをまとめます。...
Fabricの0.9.2から、 Django Integration という機能があるようです。 これを使うと、FabricからDjangoのコードを呼ぶことができます。 先日紹介した factory_boy と組み合わせると: # -*- coding: utf-8 -*- from fabric.api import task from fabric.contrib import django # Djangoのコードのimportの前にこれを書く django.project('fabric_django') from example.factories import BookFactory @task() def generate_books(): for i in range(10): BookFactory() これでWeb上の動作確認をするためのデータを生成することもできます。 今まで、私はこういったことをやるために、Djangoのコマンドを自作していたのですが、こちらの方が簡単に書けそうでいいですね。
Python Advent Calendar 2013 の14日目です。 今日は、テストコードを書くときに便利なモジュール factory_boy を紹介します。 なお、この記事のサンプルコードは以下の環境で動作確認しています。 Python 3.3.3(2.7でも動くように書いています) factory_boy 2.2.1 SQLAlchemy 0.8.4 SQLite3 ...